ラベル 雑記 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル 雑記 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2013年7月19日金曜日

もうちょっとで夏休み

帯広大谷高校が甲子園出場を決めた。
帯広大谷4-3旭川南
というスコアだ。
以前旭川南は甲子園に行ったことがあるのだが、その時は私立高校だったが、どうやら今は道立高校になったようだ。めずらしいこともあるんだなあ。

あとレポートを合計15000字と試験3つで夏休み
あー夏休み

今年は大谷見に甲子園に行きたいな

2013年7月16日火曜日

江東区の女の子

私は江東区の女の子が好きだ。足立区じゃ駄目だ。世田谷区でも駄目だ。
出来れば砂町周辺の集合住宅の合間にあらわれる、小さな一区画の公園にいる女の子がよろしい。
江東区の女の子は内なる可能性にあふれている。
そもそも江東区には中流のちょっと上くらいの家庭が多い気がする。(完全に独断と偏見です)
中流の上というポジションは非常に色々な可能性を秘めているポジションで、ありとあらゆる将来に対して可能性が開けていると思うのだ。
頂上から底辺まで、およそ私たちの思いつく限りの将来像が彼女らの可能性はカバーし得る。
そう感じるのだ。(完全に独断と偏見です)
今私の目の前、亀戸三丁目の蔵前通り沿いを歩いている女の子の未来を想像した時、私はその無限とも思われる可能性に打ち震える。震えるしか対処の仕方を知らないので、震えるしか無いのだ。
この完全受動の震えこそ「感動」であり、この「感動」を伝えることのできる人間になりたい。
また、この「感動」をもっともっと感じたいのだ。

嗚呼、もっともっと感動を

2013年4月2日火曜日

はだしのゲン 怒れる男・中岡大吉(ゲンの父)

はだしのゲンを読み返している。やはり名作だ。セリフ回し、なんだか脱力してしまう作画、戦争というこの上なくシリアスなテーマを扱っているのにギャグとしか思えない構図、どこを取っても名作である。流石にピカドン投下のシーンは鬱屈とするものがあるが、それも人々のあげるギギギという呻き声で一気にギャグ化してしまう。
そんなはだしのゲンの魅力あるキャラクターの一人で、体罰問題が浮き彫りとなる昨今の風潮を真っ向から否定するのが、中岡大吉(ゲンの父)だ。
大吉が焼死するまでのページ数は272、うち大吉が登場するページは114である。
その114ページで彼が振るった暴力は25発。つまり、大吉が登場するページの21.9%では大吉による何らかの暴力が行われているということである。
ちなみに暴力の内訳は以下の通りである。(カッコ内は暴力の対象、数字は回数)

○げんこつ6回(ゲン1 進次1 昭4)
○なぐり12回
 ・通常なぐり(ゲン1)
 ・なぐり飛ばし(ゲン2 進次1 竜吉1 沼田1 教師1 浩二1 町内会長1)
 ・マウントなぐり(ゲン3)
○棒攻撃2回(町内会長1 その仲間1)
○平手打ち4回(浩二1 昭2 沼田1)
○竹槍破壊1回(竹槍1)
以上計25回

















町内会長の息子・竜吉に痛烈な一打を加える大吉(なぐり飛ばし)














マウントポジションをとってゲンを3発なぐる大吉
弟の進次がなぐられるゲンを見て笑っていることから、当時の体罰の日常性を感じ取ることが出来る。 (マウントなぐり)


体罰問題を語る上でこの事実は重要ではないだろうか。なぜなら世間ははだしのゲンを名作として受け入れているからだ。ほとんどの小学校の図書館に置いてあることは間違いなかろう。私も初めてはだしのゲンを読んだのは小学校の図書館だった。物語の序盤で退場した大吉ですらこの回数の暴力を振るっている。もしピカドン禍が無ければもっともっと暴力を振るっていたことは容易に想像される。内訳を見れば瞭然だが、自分の息子たちに対する体罰がかなり多い。はだしのゲンを名作として扱うならば体罰上等という態度を取らなくてはならないのではないだろうか。

2013年3月6日水曜日

ヨーグルト

ヨーグルトはうまい。私はプレーンヨーグルトをこよなく愛する。
「恵」「ビヒダス」このふたつがツートップかな。

2013年2月26日火曜日

色の白いは七難隠す

私がこの世で最も嫌いな言葉である。

美人は多少の欠点はカバーできる。
これを実感できる素晴らしい作品がある。
ささみさん@がんばらない
である。
もはや説明は不用であろう。これが私@がんばらないだと見るに堪えない。

次に挙げるのはこのサイト
メチャクチャにヤバイ就活生近藤佑子を採用しませんか?
(失礼な話だが)この近藤佑子氏がもし一定以上の美人だったら採用希望が続出だろう。
学歴もケチの付けようがなく、文章も知的にして何よりも行動力が半端じゃあない。
美人だったら・・・。
その才能を見いだされない日本社会に憂いの声を上げることしか私にはできない。

2013年2月11日月曜日

適職診断

中庸タイプ出現頻度:6.916%
特異な点が少ない性格であると同時に柔軟性に富んだ精神構造であるともいえます。環境の変化に対して素直に対処していけるところが長所です。大きな仕事を行う際にはパートナーを得ることが必要ですが日常業務はきちんとこなして周囲の信頼を得られるタイプです。地道に小さい仕事を積み重ねて、着実に歩んでいくことが成功への近道です。周囲の人との交流をとぎらせることなく、常に周りと一緒に歩んでいく意識を持つことで自他共に納得感がある出世が出来るはずです。何か一つ誰にも負けないものを作る事が大事です。

ぐう普通

2013年2月10日日曜日

ポケモンセンター

今日は調子が良かった。
小倉11R 北九州市制50周年記念 馬連8-11 2,480円
東京12R 4歳以上1000万下 三連単8→5→2 23,180円














とはいえメインの重賞2つはどっちもハズレ 特に京都記念のトーセンラー武豊は買えたなあ。反省。 配当金握ってポケモンセンターへあそびに行って来ました。 浜松町です。 モノレール有り、高層ビル有り、東京タワー有りで未来都市の装い。
イーブイかっわいい ああかわいい
そして需要不明のコクーンTシャツ




この年齢になってもポケモンセンターはワクワクしましたねえ。

2013年1月21日月曜日

あけましておめでとう

サボりにサボった日記を再開!

知る人ぞ知る聖地・上野駅13番線ホーム沿い男子トイレに行く道中で北斗星を発見したので撮影。焦っていたのでアレな感じの写真になっちまった!あとなんか良い感じに鉄オタのアンチャンが写ってしまった!
男子トイレにはやっぱり本職の人がいたよ。

2012年12月2日日曜日

冬

冬は寒い
北海道にいる頃は今日びの気温は10月でもざらにあったけど、今は不思議と寒く感じる。
ある人は空気が乾燥してるからと言い、またある人は建物の防寒が貧弱だからだと言う。
なるほど確かにどちらの言うことも尤もだ。

僕は東京の冬が嫌いだ。嫌いでたまらない。
北海道の冬は雪に日の光が反射して暖かいし明るい冬なんだ。
でも東京の冬はコンクリートが冷たくなるだけじゃないか!


こっちで平然と冬を越していける奴は心がどうにかなっちゃってるか、どうしようもない鈍感なやつしかいないんだ!

というわけでウドン作ろう。

2012年11月21日水曜日

受験教科の古文

今家庭教師で担当しているのは高校3年の受験生。
科目は古文。
教えていれば教えているほどに、古文という科目が非常に燃費の悪い科目だということがわかってきた。
①配点が低い
②難易度が高い
③単純記憶が多い
故に勉強に割く必要時間が多い
私立文系にとっては避けて通れない科目なのだが…コスパが悪すぎるよねえ…
こと関西の大学に比べると関東はまだマシだと思うけど。
高校時代からの友人Sくんは古文は1分も勉強しなかったと言っているが、彼は明治大学に合格している。
やっぱり私立文系は英語ができれば受かるってことなのか。
実際 英語で8割社会で9割取って、国語6割切らないようにお茶を濁しとけば受かるんだよね

受験教科としてじゃなかったら古文とか和歌はすごく魅力的な世界だと思うんだけどねえ。

   いにしへの 奈良の都の 八重桜
    けふ九重に にほひぬるかな

            伊勢大輔(61番) 『詞花集』春・29

とかね
すごく好きです。



2012年11月19日月曜日

馬券当たったら買いたいものリスト

・ジョジョリオン
・ブラック・マジシャン・ガール
・カレンチャンの勝負服Tシャツ
・新しいパソコン
・猫
・温泉旅行
・石川の日本史実況中継